2016年05月

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猫爺の投稿は、「小説」ジャンルと「コラム」ジャンルに決めている。日記なら「日記」ジャンルに投稿すればよいものを、「日記」ジャンルは人気が高過ぎて、「あっ」という間に過去ログになってしまう護膚品個人化。どこか人気の無いジャンルはないかと探した結果、その当初人気が無かったジャンルが「コラム」だったのだ。
 当時はコラムに投稿すると、翌日になっても2~3記事下がった位置にあった。ただし、猫爺のブログを覗いてくださる人も少なかったが、数秒で過去の彼方へ行ってしまうよりも、三日経ってもトップページに存在しているジャンルが嬉しかったのだDr. Reborn好唔好

 今日、近所で電気工事をしていた。覗いてみると、どうやらご近所のお金持ちの家が単相三線化しているようだ。単相三線化って何? 今までの単相二線(商用電源100v)を、単相三線(200v 及び 100v × 2)電源に切り替えること。今までの100v電化製品に加えて、200vIHコンロなどが使えるようになる。都会や大きな農家、高級住宅地では単相三線が普及していることだろう。
 他に、三相三線式というのがあるが、これは主に工場向け。相が120度ずつズレた三つの200vで、家庭用ではないのでここでは説明を省略する迪士尼美語 有沒有效

 (/・ω・)/おいといて…
 今日は、今から歯科クリニックへ行く日ところ。歳を取り過ぎると、歯も次々と悪くなる。先月、奥歯を一本削り金属の被せをされて、「飯が不味くなった」とぼやいている猫爺なのに、今日、もう一本被せられるそうである。歯を磨いたあと、イソジンで殺菌していても、歳を取るとスルメを齧っていて欠けたり、甘党ゆえに虫歯になったり、「あきまへんわ」。若いうちから余程用心しておかないと「あきまへんで」とは、年寄りの後悔。

 お年寄りでも羨ましくなるような、まっ白で何ら治療の跡が無い綺麗な歯の方も「居はりますなぁ」 中には、「苺のつぶつぶが痛い」とおっしゃる方もおいでになりますが…。 

関西ローカル番組で特集がありました。
今回は、その番組を見ての後追いブログ記事。

既に、拙Twitterで投じてきました。
Twitterを通じ、思いもよらぬいろんな方と意見を交わせ、そして拡散します。
えば大袈裟となりますが、
Twitterのチカラを借りながら
議員や政党支持者を通じて、さらなる関心をたかめてほしいと願うばかりです。

Twitterは文字数に限りがあるものの、要点を凝縮し、言いたいことは既に以下のTweetのとおり。
だけど、どうしても言い足りないことを自分のブログで補足しました。
なお、願わくばTwitterアカウントをお持ちの方は、ぜひ関心の広がりにご協力を賜れば幸いです。

身体の部位が欠損した障がいをお持ちの方もさまざまです。
その中で、最新技術の発展で、機械のチカラによって「本来機能を補う」ことが可能となっている分野が出てきました。
その中のひとつ、筋電義手。

冒頭のWikipediaの解説にもあるように、実は日本におけるこの分野の広がりは以外に小さく、
待っているお子たちが本当に多いということを知りました。

最先端の誤術の発展自体は素晴らしい。
でも、それが多くの(とくに)お子たちのところに届くまでは、
技術以上に、 「行政の隙間」が、大きな壁を作っているということを知りました。

今、問題になっているのが… というか、
問題にすらなっていないことが問題であって、
そのために、 「ここが問題だ」 ということを、広く知らしめたい のが、番組を見た私の思いです。

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